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名古屋学芸大学の紹介

名古屋学芸大学の紹介

沿革

名古屋学芸大学・名古屋学芸大学大学院の沿革

( )の数は入学定員

概要
1963年 (昭和38年)
  • すみれ女子短期大学(現:名古屋学芸大学短期大学部)開学。服装科(40)
1964年 (昭和39年)
  • 家政科設置(40)。
1966年 (昭和41年)
  • 家政科(40→80)入学定員変更。
1967年 (昭和42年)
  • 家政科(80)を家政専攻(30名)と食物栄養専攻(90)、服装科(40)を服装専攻(60)と生活デザイン専攻(20)に分離し、入学定員変更。
1969年 (昭和44年)
  • 家政科家政専攻(30)を家政学科家政学専攻(45)に、家政科食物栄養専攻(90)を家政学科食物栄養学専攻(135)に、服装科服装専攻(60)を服装学科服装学専攻(90)に、服装科生活デザイン専攻(20)を服装学科生活デザイン専攻(45)にそれぞれ名称変更並びに入学定員変更。
1976年 (昭和51年)
  • 家政学科家政学専攻(45→120)、家政学科食物栄養学専攻(135→90)、服装学科服装学専攻(90→200)、服装学科生活デザイン専攻(45→60)にそれぞれ入学定員変更。
1977年 (昭和52年)
  • 愛知女子短期大学に名称変更。
1981年 (昭和56年)
  • 愛知県愛知郡日進町岩崎竹ノ山57(現:日進市岩崎町竹ノ山57)に移転。
1983年 (昭和58年)
  • 人文学科国語国文学専攻(90)、人文学科英語英文学専攻(60)、人文学科文化史専攻(30)、経営学科経営専攻(30)、経営学科情報専攻(90)、経営学科秘書専攻(60)を開設し、家政学科家政学専攻(120→60)、服装学科服装学専攻(200→120)、服装学科生活デザイン専攻(60→30)に入学定員変更。
1986年 (昭和61年)
  • 人文学科国語国文学専攻(90→150)、人文学科英語英文学専攻(60→120)、人文学科文化史専攻(30→60)、経営学科経営専攻(30→60)、経営学科情報専攻(90→150)、経営学科秘書専攻(60→90)、家政学科家政学専攻(60→120)、服装学科服装学専攻(120→150)、服装学科生活デザイン専攻(30→60)に入学定員変更。
1988年 (昭和63年)
  • 名古屋外国語大学開学。
1991年 (平成3年)
  • 家政学科を生活科学科に、英語英文学専攻を英米語専攻に、家政学専攻を生活科学専攻に名称変更し、人文学科国語国文学専攻(150→120)、人文学科英語英文学専攻(120→150)、経営学科経営専攻(60→90)、経営学科情報専攻(150→180)、経営学科秘書専攻(90→120)、服装学科生活デザイン専攻(60→90)に入学定員変更。
1994年 (平成6年)
  • 人文学科英語英文学専攻(150→120)、生活科学科食物栄養学専攻(90→70)、服装学科服装学専攻(150→110)に入学定員変更並びに経営学科経営専攻(90)を募集停止。
1995年 (平成7年)
  • 経営学科経営専攻廃止。
1997年 (平成9年)
  • 服装学科を生活造形学科に、国語国文学専攻を日本語日本文学専攻に、情報専攻を経営情報専攻に、服装学専攻を服飾造形専攻に名称変更並びに人文学科日本語日本文学専攻(120→100)に、人文学科英米語専攻(120→150)に、人文学科文化史専攻(60→50)に、生活造形学科服飾造形専攻(110→90)に、生活造形学科生活デザイン専攻(90→110名)に入学定員変更。
1999年 (平成11年)
  • 人文学科日本語日本文学専攻(100→60)に、人文学科英米語専攻(150→120)に、人文学科文化史専攻(50→30名)に、経営学科経営情報専攻(180→150)に経営学科秘書専攻(120→80)に入学定員変更。
2000年 (平成12年)
  • 人文学科を言語コミュニケーション学科に、日本語日本文学専攻を日本語専攻に名称変更し、言語コミュニケーション学科英米語専攻(120→106)に、日本語専攻(60→50)に入学定員変更し、人文学科文化史専攻(30)を募集停止。
2001年 (平成13年)
  • 経営学科をビジネス情報学科に、経営情報専攻をビジネス情報専攻に、秘書専攻をビジネス実務専攻に変更し、言語コミュニケーション学科英米語専攻(106→82)に、 言語コミュニケーション学科日本語専攻(50→40)に、ビジネス情報学科ビジネス情報専攻(150→140)に、ビジネス情報学科ビジネス実務専攻(80→70)に入学定員変更。
2002年 (平成14年)
  • 名古屋学芸大学開学。管理栄養学部管理栄養学科(160)、メディア造形学部映像メディア学科(80)、メディア造形学部デザイン学科(60)、メディア造形学部ファッション造形学科(60)。
  • 愛知女子短期大学の食物栄養学専攻(70)を募集停止、各学科の専攻を廃止し、 言語コミュニケーション学科(122→50)に、ビジネス情報学科(210→100)、生活科学科(200→100)に生活造形学科(200名を58名)に入学定員変更。
2003年 (平成15年)
  • 愛知女子短期大学の言語コミュニケーション学科(50→46)に、ビジネス情報学科(100→58)に、生活科学科(100→78)に、生活造形学科(58→72)に入学定員変更。
2004年 (平成16年)
  • 名古屋学芸大学のメディア造形学部映像メディア学科(80→100)に、メディア造形学科デザイン学科(60→80)に、メディア造形学部ファッション造形学科(60→70)に入学定員変更。
  • 愛知女子短期大学を名古屋学芸大学短期大学部に名称変更し、生活造形学部を募集停止するとともに、言語コミュニケーション学科(46→45)に、ビジネス情報学科(58→75)、生活科学科(78→120)に入学定員変更。
2005年 (平成17年)
  • 名古屋学芸大学にヒューマンケア学部子どもケア学科子どもケア専攻(60)、子どもケア学科幼児保育専攻(60)を開設。
  • 名古屋学芸大学短期大学部ビジネス情報学科(75→95)に、生活科学科(120→100)に入学定員変更。
2006年 (平成18年)
  • 名古屋学芸大学ヒューマンケア学部子どもケア学科子どもケア専攻(60→80)、子どもケア学科幼児保育専攻(60→80)に入学定員変更。
  • 名古屋学芸大学大学院栄養科学研究科栄養科学専攻修士課程(5)ならびにメディア造形研究科メディア造形専攻修士課程(5)を開設。
2007年 (平成19年)
  • 名古屋学芸大学短期大学部の言語コミュニケーション学科、ビジネス情報学科、生活科学科の募集停止し、現代総合学科(240)を開設。
2008年 (平成20年)
  • 名古屋学芸大学大学院栄養科学研究科栄養科学専攻の修士課程を博士前期課程・博士後期課程(2)に課程変更。
2010年 (平成22年)
  • 名古屋学芸大学短期大学部現代総合学科(240→200)に入学定員変更。
2011年 (平成23年)
  • 名古屋学芸大学大学院子どもケア研究科子どもケア専攻修士課程(5)を開設。
2012年 (平成24年)
  • 名古屋学芸大学ヒューマンケア学部子どもケア学科幼児保育専攻(80→120)に入学定員変更。
2013年 (平成25年)
  • 名古屋学芸大学ヒューマンケア学部子どもケア学科子どもケア専攻(80→100)に入学定員変更。
  • 名古屋学芸大学短期大学部現代総合学科(200→100)に入学定員変更。
2017年 (平成29年) 名古屋学芸大学短期大学部閉学

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