教員採用1次試験、ほぼ全員突破!合格に向け、熱い個別指導を展開中!
児童発達教育専攻
2026.07.24
小学校教員や特別支援学校教員を目指す「児童発達専攻」では、大学独自の支援プログラムである「教職プロフェッショナル講座」を通じて、学生一人ひとりの夢を全力でバックアップしています。 今年度も、本講座に参加している4年生のほぼ全員が、見事に1次試験を突破しました!
(※児童発達専攻では、多くの学生が3年次から積極的に受験し、高い合格率を誇っています。)
「教職プロフェッショナル講座」の強力サポート体制
学生の個性に寄り添い、確実に合格力を引き出すために、以下のような徹底した個別指導を行っています。
① 志望地域に応じた「専属教員2名」によるチーム指導
4月という早い段階から、学生が希望する自治体(愛知県、三重県、岐阜県、名古屋市、横浜市など)に合わせて対策グループを編成しています。それぞれのグループに2人の教員が専属でつき、地域の傾向に合わせた専門的な講座を実施しています。
② 7月の総仕上げ!「本番さながら」の模擬面接
2次試験直前となる7月は、毎時間のように演習室で個人面接の練習を繰り返しています。本番さながらの張り詰めた空気感の中で教員から鋭いフィードバックを受けることで、学生たちは実践的な対応力を磨いています。
今後の2次試験スケジュール
学生たちは、これまでに培った力を胸に、7月19日に行われる愛知県、三重県、岐阜県、名古屋市、や8月中旬に行われる横浜市の試験に挑みます。

