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学部・学科・研究科の紹介

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メディア造形学部・映像メディア学科

名古屋学芸大学受験生サイト メディア造形学部 映像メディア学科

映像メディア学科作成Webページ

感性、発想力、企画力をいかんなく発揮できる
ディレクター思考と自己表現力を持った映像メディアのプロへ。

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News

過去のニュース一覧

2016.06.15 本学映像メディア学科卒業生が受賞した「第14回中映協映像コンテスト」が6月8日付けの中日新聞で紹介されました
2016.05.26 第14回中映協映像コンテストの審査結果が発表され、本学映像メディア学科の在学生・卒業生の作品が学生部門の大賞・2位・3位を受賞しました
2016.05.26 本学映像メディア学科が主催するビジュアル公募コンテスト「visual voice under 18 2015」の受賞作品展を開催致します
2015.12.10 映像メディア学科が<映画プロジェクト>として制作した『唇はどこ?』が、東京と名古屋の劇場で上映されることが決定しました
2015.12.10 映像メディア学科の仙頭武則教授が監督を努めた映画『NOTHING PARTS 71』が特別上映されます
2015.12.10 本学メディア造形学部映像メディア学科 齋藤正和講師・鈴木悦久講師・村上将城講師が、学生とともに制作した作品を、「Minatomachi POTLUCK BUILDING,2F:Project Space」にて、12月26日(土)まで公開しています
2015.11.17 11月12日~15日に「中川運河」にて実施した本学メディア造形学部映像メディア学科 伏木啓講師と同学部デザイン学科 井垣理史講師による作品「waltz 2015」が11月13日付け中日新聞で紹介されました
2015.11.12 本学メディア造形学部映像メディア学科 伏木啓講師と同学部デザイン学科 井垣理史講師による作品「waltz 2015」が、中川運河(名古屋市)の水上にて、本日11/12(木)より15(日)まで公開されます。
2015.10.15 メディア造形学部映像メディア学科「3年次制作展『ゼミ展』」を、10月24日(土)・25日(日)の両日開催します。
2015.07.02 メディア造形学部映像メディア学科<フォト領域>と<インスタレーション領域>の作品展を開催します。
2015.06.14 メディア造形学部映像メディア学科<フォト領域>の小山ゼミが中心に企画した スクリーンプリント展「彼女たちの行方」を開催します
2015.05.19 本学メディア造形学部映像メディア学科主催の国際映像作品コンテストの入賞作品展について、5月15日付けの中日新聞(なごや東版)朝刊で紹介されました
2015.05.19 本学メディア造形学部映像メディア学科が改修した「音響スタジオ」が、5月14日付けの中日新聞(県内版)朝刊で紹介されました。
2015.05.08 本学メディア造形学部映像メディア学科の学生が、「第9回TOHOシネマズ学生映画祭」のCM部門でグランプリを受賞したことが、5月5日付けの中日新聞(なごや東版)朝刊で紹介されました。

意義(概要)

 映像メディア技術の進展は、写真や映画の登場にはじまり、20世紀全体の世界観を大きく変化させました。そして、現在の情報化されたデジタル映像メディアは、21世紀を新たな世界へと方向づけようとしています。
  本科では、その歴史の証人であり、主役として、「見る」「聞く」「考える」そして「創る」という人間の基本的な営みを新しい文脈で捉え直すとともに、広範囲に拡大する映像メディアの世界を、総合的かつ専門的に学習することを通じて、新たなクリエイティヴィティの創出を目指しています。

教育目標

 本科では、単に映像メディアを扱う技術者の育成ではなく、映像メディアが浸透した社会ニーズに応え、感性、発想力、企画力をいかんなく発揮できる者、すなわちディレクター思考と秀でた自己表現力を持った人材を世の中に送り出すことを目標としています。そのために、フォト、映画、CG、サウンド、TV、インスタレーションの6領域を基礎科目に設定し、横断的に学ぶ一方で、幅広い教養を主体的に身につける演習形式の講義を実施。社会のニーズに応えるのみならず、新たなニーズを自ら創出できる人材を育成しています。

【授与学位】
  • 学士(映像メディア)
【資格取得】
  • 学芸員

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